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三重県紀和町のペット保険会社の情報が登録されていません。

布引の滝 080504 三重県紀和町 ケータイの待受け用投稿テスト。 アンシャープマスクとコントラストかなりうpしてます。はい。
山の花 山の花 三重県紀和町の続きです。 最初はマルバウツギかなと思ったのですが、バラ科のカマツカ(鎌柄)でしょうか。 山藤は、花びらの感じがまるっこくて地味ですね。 こんな若者にも出会いました。 柵の板の厚みは10cm程度、柵の向こう側(真下)は、数メートルは低くなっている駐車場です。 寝そべることができるバランス感覚がすごい・・。 goo
丸山千枚田 丸山千枚田 三重県紀和町の、丸山千枚田へ行ってきました。 できれば夕陽に輝く風景を撮りたいと思っていたのですが、西の空に急に厚い雲が現れて・・。 でも、ここはカメラマンがほとんどいず、ゆっくりと山の空気を満喫することができました。 ただ、どこへ行ってもマナーの悪い人がいます。 小さな子供連れなのに、平気で車の灰皿からたばこの吸い殻をまき散らす若い親。 注意できなかった自分の勇気のなさも、悔しくて。 一方、地図を頼りに自転車で田園の急坂を登ってきた、若者二人。 そんな清々しい人たちが、何百年も前から営々と築かれてきた棚田風景によく似合うと、ちょっと嬉しくなりました。 地元の方が、田植えの準備です。 ここでは千枚田を後世に残していくため、全国からオーナーを募集し、「守る会」の活動も行われているようです。 goo
「棚田の謎」 「棚田の謎 千枚田はどうしてできたのか」(田村善次郎・TEM研究所 農文協)読了。自然はさびしい しかし 人の手が加わると あたたかくなる その暖かなものを求めて あるいてみよう 本書の冒頭で紹介されている、テレビ番組「日本の詩情」の冒頭に流された宮本常一氏の言葉です。棚田を語るときに、ふさわしい言葉ですね。私もその暖かさに惹かれて、いつしか棚田ファンになってしまいました。本書は、三重県紀和町丸山の千枚田、石川県輪島市白米の千枚田を題材に、棚田の構造と歴史を考察した力作です。水の流れを忠実に再現した利水系統図や、井戸・井堰の図解を見ているだけでも、先人たちの知恵と工夫がひしひしと伝わってきます。これまで漫然と眺めてきたのですが、これからは棚田の見方が変わりそうです。また棚田の造成には、鉱山関連の土木技術が大きく影響しているといった重要な指摘も多々あり。中でも驚いたのは、古文書をもとに著者が試算した丸山千枚田(三重県)の工期です。この棚田造成に必要な工事人口は93,632人、年間300人が工事に加わったという史料があるのでこの数字で単純に割ると、驚くなかれ工期は312年強! 著者
旬の食材をイタリアンで堪能!@FRIJENNO MAGNANNO みなさ〜ん、こんばんは(^0^*)/ オーストラリアに住む一つ下の妹とその旦那さん、 今朝早くにまたオーストラリアへと帰って行きました。 妹とは3年ぶりの再会! 義弟とは今回が初対面! 色んな話をしたり、おいしいものを食べたり、卓球やビリヤードやボーリングをして遊んだり… とっても楽しい時間を過ごす事ができました♪ 妹は現在妊娠7ヶ月。 とっても愛想がよくて朗らかでほとんど泣かない小鴨のことを 2人ともとってもかわいがってくれて、 『わたしたちの子も小鴨ちゃんみたいだといいな〜』なんて言ってくれました^^ ゆ鴨は逆に、いとおしそうにお腹をなでている妹を見て、 『わたしもまた妊婦になりたいな〜』なんて思っちゃいました(笑) 次に会う時は、小鴨の従姉妹も誕生してるんだな〜。 ニュージーランド人とのハーフ、きっと可愛い子が生まれてくるんだろうなぁ♪ 今からとっても楽しみです(*^0^*) ++++++++++++++++++++++++ みんなで食べる最後の晩御飯となった昨日の夜は、 妹のリクエストで
バイカオウレンの季節。 2003年2月末に撮影、三重県紀和町の山奥、とある場所で静かに咲くバイカオウレンの花。 デジカメの性能が飛躍的にアップし、雲海と共に現在も機会があれば撮影に行きたい被写体である。 雨上がりの寒い朝だったが、たっぷり潤った地表の養分を吸い上げ、1cmほどの小さい花であるが 花びらをいっぱいに広げて咲いていた。当時持っていたデジカメの性能はこの解像度までしか撮影 できなかったが、黄色い部分には水滴をたたえ、その表情をここまでしか撮ることができなかった。 (それでも当時はこの解像度で大満足だったが・・・~~;) 年度末に忙しい日々が続く昨今、なかなか撮影に行けなくて、過去画像をアップしてみた。
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