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島根県匹見町のペット保険会社の情報が登録されていません。

奥匹見峡 島根県匹見町の奥匹見峡へハイキング。 深入山の駐車場で10時に広島の仲間と合流する予定で、家を出たのは6時30分。9時には集合場所へ着いてしまいずっと待っているのも暑いだけなので、ウォーミングアップに三段峡へ行ってみる。 水梨林道を車で下ること15分。なんと駐車場には管理人がいて駐車料金500円をとられてしまった。1時間足らずで帰るんだから勘弁してくれよと思いながら、「地元にお金を落とす・・・
2008年07月06日 向半四郎山・半四郎山・広見山(島根県匹見町)1186.7m 晴 30℃ HKさんと、島根県匹見町の向半四郎山〜半四郎山〜広見山の縦走に行ってきました。 西中国山地のど真ん中の山奥にある山々で、熊・マムシもいる秘境です。 久しぶりの夏日で、暑い中での登りとなり、最初の向半四郎山までの 登りでは、バテバテでした。(*´Д`)=з 自宅 7:20 → 西風新都IC → 吉和IC 8:20 → 大向長者林道 → 国道488号 → 登山口 9:20 → 向半四郎山 10:50 → 半四郎山 11:20 → 広見山 12:00 ・・昼食・・ 13:00 → 広見林道 14:00 → 登山口 15:30 向半四郎山より広見山を望む 広見林道入口 9:10 向半四郎登山口 ここより登りです。 暑くてばてました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 植林地を抜け、あと少しで山頂です。 ショウジョウバカマの実 五里山方面を望む トラの尾 向半四郎山 山頂 1118m バテバテのため、ここでしばし休憩 山頂より冠山方面を望む 向半四郎山のジグ
縁組み(その3) もともと他人である相手の親、兄弟、親戚といい関係を保つことは至難のワザで、たとえ相手の親と自分の親と親同士がうまくいっていないとしても、そこまで理想的な結婚などないと考えたほうがいいでしょう。結婚式の準備でとても重要になるドレス選び。言い換えれば、結婚したくないとは言わないけれど、いい人に出会えるまでは無理にはしないと答えている未婚者の約半数は、非婚予備軍と考えられるため今後の動向が懸念されます。広い庭園で行うアットホームなガーデンスタイルでのレストランウエディングの場合、ウエディングペーパーアイテムやアクセサリーなど、作れる小物はほとんど手作りで行います。頼まれ仲人とも呼びます。現在花嫁用として使われているのは500g?600g程度の比較的軽い人工毛が多いようです。 結婚紹介では自分が思っている結婚観や趣味などから相手を選ぶことも出来ますし、身元がしっかりわかっているもの人気の一つだと思います。挙式をした日、入籍した日、結婚記念日とはどちらになるのでしょうか。結婚の日取り、旅行や建築、開店などには最適な日とされています。結婚式の後、新婚旅行に出かける人も多い
広見小学校 まだこの小学校の名前が記憶に残っている人も居られるかもしれませんね。 何しろ全国放送でしたから。 島根県匹見町(現益田市)の広見小学校。 この冬、広島県の恐羅漢スキー場で、7人のスノーボーダーが遭難して、 絶望視されていたのを、この校舎で二晩を過ごし、無事救助されました。 木造校舎を写しては紹介している身としては、どうでも写しに行かなければと思っていて、 やっと本日行ってきました。校舎は、もう崩壊寸前といった感じなのですが、 それでも7人の命を救ってくれた素晴らしい校舎です。 1970年の廃校ですから、もう38年も時が過ぎて、忘れ去られた感のあったのが、 この冬の遭難騒ぎで一躍知られて、何人もの方が訪れているようですし、 三日続けて新聞に特集が掲載されました。 1.熊笹や雑木に覆われてきた校庭から見た校舎 2.彼らが暖を取った、校舎の中の焚き火跡 3.ヘリコプターに発見してもらうために焚いた、校庭の焚き火跡。
遅咲きの桜 求めて 残雪を求めて、遠征している間に、春はかけあしで、通り過ぎて行きました。 本日、久しぶりにスポでお出かけです。 目指すのは日本海・・・・・・ マイベストロード R191を北進し いつもの島根県益田市 持石海岸に到着 今日はシングルシート装着です このシングルシート、着座位置が純正シートより前方に移動するため 腰のすわりがよい。 さらに、純正シートでは下方から、「きん○ま」を常に圧迫した感じがありましたが このシートは無いんです。楽なんですよこれが・・・・・無くてさみしいかも? 身長170センチの私にとってはいい感じで座れます。 持石海岸で昼食です。 むすび二つとお茶・・・・贅沢は出来ません。 普段お茶は、「ソウケンビ茶」と決めているのですが、 おまけに弱い日本人、今日はてぬぐい付の「イエモン茶」です。 帰り道、名残り桜が残っていました。 R191島根県匹見
恐羅漢山のスノーボーダー発見 広島県と島根県の県境の恐羅漢山からスノーボードで下ってくる途中で行方不明になっていた7人が無事に救出されたそうです。 生還できて何よりですが、これから後、四方八方からお叱りの集中砲火を浴びるかも知れません。 恐羅漢山の南西10キロのところで、元気な2人がスノーボードでおりてくるところを発見されたそうですが、スキー場とは反対側に下りてしまっていたようです。 恐羅漢山から南西10キロだと、1月15日の日記に頂いたコメントのレスに書いた、島根県匹見町から広島県に抜ける道のあたりです。 この辺は、道路建設反対の私もさすがに道路事情が悪いと認めざるを得ないような、断崖絶壁が続く場所ですが、あんなところで遭難してよく助かったものです。 私が行ったのは、もう25年くらい前で、益田市から匹見まで渓谷に沿って上がってきて、匹見の盆地からさらに奥に入ると、当時よりはもしかすると改善されているかも知れませんが、すれ違えないような細い道で、左側は遙か下に川が見える断崖、というところで、もう薄暗くなっているのに逆から自動車が来てしまって、しかたなく、すれ違いできるところまで何百メートルかバックした
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